2010年03月19日

<雑記帳>刑務所キャラ「わかP」が即売会を応援 和歌山(毎日新聞)

 女性受刑者を収容する和歌山刑務所(和歌山市、杉原博文所長)で12日始まった作業製品展示即売会に、同刑務所のマスコットキャラクター「わかP」が登場した。13日まで。

 おなかに、刑務所の英語「prison」の頭文字であるPの文字。頭は和歌山県特産のミカン。販売スタッフのジャケットにプリントされて登場し、愛嬌(あいきょう)を振りまいた。

 刑務所のイメージを明るくと作製。生産量全国一の同県産ミカンは「有田みかん」をはじめ甘みの強さが売りだが、刑務所が受刑者に甘いわけではないので、念のため。【岡村崇】

【関連ニュース】
刑務所出所:仮釈放が満期下回る…高齢化、引受先なし
金嬉老元受刑者:3月にも来日を要請「母の墓参りしたい」
革手錠死傷事件:2審も刑務官4人有罪 名古屋高裁判決
刑務所出所:仮釈放が満期下回る 高齢化、引受先なし
eye:盲導犬育てた受刑者 慈しむ心・寛容の心、教えてもらった

メタボで入院外医療費が1.4倍に(医療介護CBニュース)
嘉手納管制、31日返還=日米両政府が正式合意(時事通信)
ホワイトデーまでの期間限定でハート形の牛肉を販売 滋賀(産経新聞)
【大阪万博40年 熱狂が残したもの】(中)未来つなぐ「太陽の子供」(産経新聞)
<電子書籍>普及で総務などの3省合同の懇談会が発足(毎日新聞)
posted by オクハラ エツコ at 20:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。